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compañeros
2000年に生まれた僕は俗にいうミレニアムベイビーで、去年20歳になりました。20年という月日は長いようで短く、しかし充実したものではあったと思います。人生の中でサッカー勉強受験恋愛などいつも何かに迷わされているように思えます。中でもサッカーは... -
同じ釜の飯を食う
2021.03.16 17:49同じ釜の飯を食う新4年目の漆原です。文才がないので簡潔に。先日、オンラインで全体ミーティングがありました。このまま行くと3月中に練習再開、5月にはリーグ戦が始まるみたいです。自分にとってはラストシーズン。やれることは全部やる... -
ケセラセラ
この度は、本ブログに立ち寄っていただきありがとうございます。拙い文章ですが、ぜひご一読ください。 みなさん初めまして、新2年目の弘田陸です。ポジションはゴールキーパーですが、好きなポジションはフォワードです。常にゴールを狙っていたいのに、... -
こだわる
サッカー人生を悔いのないものにしたい。 そう思って大学でもサッカー部に入ることにしました。 悔いのないものにするにはどうしたらいいのか。私の場合それは「こだわる」ことだと思います。 小中高までのサッカー人生を振り返ってみると逃げてきたことの... -
来シーズンへ向けて
更新遅くなって申し訳ありません。新2年目の南雲健太郎です。僕は北大体育会サッカー部1年目として過ごした昨シーズンの総括と2年目として過ごす今シーズンの覚悟を勝手ながら語らせて頂きたいと思います。 昨シーズンはコロナの影響もあり異例の短いシー... -
いま必要なこと
皆さんこんにちは、新三年目の西平賀峻介と申します。大学生活も折り返しに差し掛かっているということで、来シーズンは私にとっても、部活全体にとっても大事な一年となるのではないかと考えています。 ところで、大学にきてまで体育会部活に入る意味... -
sat長挨拶
こんにちは。前漆原sat長から引き継ぎがあり今期sat長に就任しました2年目金持木太郎です。今年は例年のように広報誌に載るはずだったsat長の挨拶がなくなってしまったのでこの場を借りて挨拶させていただきます。 就任したと言ってもまだ仕事も何もな... -
要は、キャプテン頑張ってってハナシ。
まるで雪景色のように純白な札幌の街並みも2年目ともなると見慣れてはきたものの、まるで北国のように体の芯から凍える寒さには未だに慣れない。例えるなら、まるで雪の降らない地域から突然引っ越してきて寒さに震える男の心持ちである。 つまり田中邦衛... -
真似ぶ
真似ぶ。学ぶという語の語源はこの真似ぶだと言う。すなわち、学ぶという行為は真似をすることから始まっているのだ。 コロナでシーズン開幕が遅くなりコロナで閉幕した昨季、短い期間でいくつ真似できたことがあっただろうか。 先輩達を見てきて、感じ取... -
しぇいしぇい
サッカー部で迎える三年目のシーズンも気づいたらもう終わり。 時を経て流石に入学時より少しは精神的に成長もしたし、なにより周りの人への感謝をしっかりと実感するようになったと思う。 正直自分が出す結果だけにこだわってきて、周りの人は特に関係の...